2007年10月15日

レイトン教授と悪魔の箱 特典 「レイトン教授マスコットフィギュア」または「ルーク少年マスコットフィギュア」付き(※2種類のうち、いずれか1つがランダムで付きます。選ぶことはできません。) |レベルファイブ

レイトン教授と悪魔の箱 特典 「レイトン教授マスコットフィギュア」または「ルーク少年マスコットフィギュア」付き(※2種類のうち、いずれか1つがランダムで付きます。選ぶことはできません。)レイトン教授と悪魔の箱 特典 「レイトン教授マスコットフィギュア」または「ルーク少年マスコットフィギュア」付き(※2種類のうち、いずれか1つがランダムで付きます。選ぶことはできません。)
レベルファイブ
Nintendo DS Video Game
発売日 2007-11-29



前作クリアしましたが 2007-09-26
はまるのは分かるんです。

とにかく早く先に進めたくてキリなく進めてしまうはまりよう。



ただ、謎に関しては最初こそちょっと難しいと感じたけど、慣れてくるとこのゲームのパターン化が分かってしまって、答えの理由が分からなくてもカンで解けてしまうんですよね。

そこら辺がこのゲームがその程度のレベルの謎解きゲームだって言えばそれまでなんでしょうが、ゲームの後半は更に答えがパターン化してて萎えました。

何というか一番あり得なさそうな単純な答えを書くとバンバン当たる。

要はまともに考えないで、単純に考えるだけで正解してしまう。

このパターンで占められている。もう少しまともに考えて答える謎と混ぜた方が良かったと思う。

続編もこのパターンなんだろうか。


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posted by No Name at 17:00| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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